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概要

精神科医・安克昌さんが遺したもの 大震災、心の傷、家族との最後の日々
河村直哉著
289.1
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貸出中

詳細

和洋区分
和書
分類記号1
289.1
著者記号
保管場所コード
02 歴史・地理
書名,巻次,叢書名 精神科医・安克昌さんが遺したもの 大震災、心の傷、家族との最後の日々
著者名 河村直哉著
出版者 作品社
出版年月日 2020/01
定価 2,000
ページ 232p
サイズ 19cm
ISBN1 9784861827860
注記 文献:p231〜232
件名 安克昌. アン, カツマサ
著者紹介 〈河村直哉〉 1961年生まれ。広島大学卒業。産経新聞編集委員兼論説委員。著書に「地中の廃墟から」など。
内容紹介 阪神大震災の被災者の心の問題に取り組み続け、39歳の若さで肝臓ガンで死去した精神科医・安克昌。「傷つきにやさしい社会」の実現を願う精神科医としての姿勢と生き方、そして、家族との最後の日々を描く。

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所蔵1 冊
  • 1
    登録番号

    00075457

    保管場所コード
    02 歴史・地理
    分類記号1
    289.1
    著者記号